スクワット

スクワット

スクワット、175kgは2レップ3セットでした。

スクワットはひとまず170kgを卒業して、今日からしばらくは175kgでやることにしました。175kgだと重すぎて、1回か2回しか挙げられないと思っていましたが、予想より簡単にあがったのでうれしかったです。
スクワット

スクワットは当面170kgで勝負することにしました。

スクワットは当面、170kgに絞ってトレーニングをしていこうと決めました。もちろん他の重さでもやりますが、170kgでやった回数で、去年の回数を上回ることを直近の目標にしようと思います。
スクワット

9割は重すぎで、8割がちょうど良いようです。スクワットのはなし。

パワーリフティングの試合で、スクワットの自己ベスト更新の期待が高まっているため、さらに強化しようと思って、重いバーベルでトレーニングしてみましたが、裏目に出ました。あんまり重いと良くないようだと、経験で学びました。
スクワット

気持ちが逃げていたので、上を向かず、よそを向いて自分にスクワットをさせました。

ベンチプレスと違って、スクワットやデッドリフトでは、気分の波があります。気分が乗っているときは果敢に自己ベスト更新に挑戦できますが、そうでないときはトレーニングをするのが嫌で仕方ありません。もし大して回数が挙がらなかったらどうしよう、と不安な気持ちになります。
スクワット

スクワットは手幅を広げたら、バーベルが安定しました。

スクワットをするときにバーベルの握り手の幅を、変えてみました。これまでは肩幅ぐらいで握っていたんですが、思い切って81cmラインに小指が乗る位置で握ってみました。 するとローバーがやりやすくなり、バーベルシャフトがガッチリと肩甲骨に乗るようになりました。
スクワット

スクワット専用シューズを買いました。まるでドーピングですね。

ウエイトリフティングシューズを買いました。かかとが4cm高くなっていて、とても硬いので、重いバーベルを担いでも沈みません。スクワット専用シューズと呼んでも差し支えないでしょう。これまでは普通の学校上履きでスクワットをしていましたが、まるで別物でした。
スクワット

時間がないと思ったら、あった話。ブルガリアンスクワットはきついです。

毎週月曜日はジムの日です。今日は月曜日でしたが、娘の膝の手術の術後健診があったので、午前中は千葉県こども病院に行っていました。トレーニングをする時間はないものと思いましたが、無い訳ではありませんでした。 ただし、不規則なトレーニングにはなりました。
スクワット

初めてブルガリアンスクワットをしました。正直、バカにしていました。

とうとうアジャスタブルベンチを買いました。ダンベルカールやサイドレイズ、ショルダープレスでは、期待通りの刺激が対象筋に入ります。試しにやってみたブルガリアンスクワットがあまりにもきつくて、とても驚きました。
スクワット

スクワットは隔週で、強気と弱気がやって来ます。

スクワットは他の種目と違って、やる前に臆病風に吹かれる事が多いです。僕の場合は、強気と弱気が交互にやって来るようです。ベンチプレスで弱気になったことは一度もないし、デッドリフトもそうです。でもスクワットだと極端に自信がなくなる時が、結構あります。
スクワット

デッドリフトの翌日のスクワット。 

二日酔いで土曜日にデッドリフトが出来なかったため、デッドリフトが日曜日にずれ込み、デッドリフトの翌日にスクワットをすることになってしまいました。まるっきり力が出ませんでした。でも補助セットでは粘りを見せる事が出来ました。
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